なかなか休みがなくて放置気味の楢原木。
いつもの薪屋から今シーズンの余りを買ってくれないかということで1トンだけ譲り受ける。
今年は新入社員が数名入ったとの事で若い男性が助手でついてきたので積むのも早い。
1ヶ月前の様子。ゼミのBBQを予定していたことから、なんとか車が入れる程度のスペースを確保するため、頑張って玉切りした成果。
昨日、最後の原木を切り終えて、さらに庭木の楢の枝も頑張って薪化した成果。
これから薪割り〜〜〜
準スローライフ実践者の日記
2日間の植木屋さん作業は最初の僅かな部分しか見ていないけど、結果は「さすが」と感心するばかり。
まず、先のレッドロビンもどこまで切るかは職人技だと思う。素人がここまで切ってしまうと枯らしてしまいそう。
葉を残すってのがなかなかできない。余分な葉だという思いがどうしてもある。
垣根にもなっている珊瑚樹も信州ではなかなか難しい木のようで、ここまで大きくなっているのは珍しいみたい。
まあ、手入れをせず放置していたのが良かったのかも。。。
高さを揃えてもらい、込み入った部分も道に出ていた部分もかなり切ってもらった。
さらに虫が入った柳については根もあやういということで切ってもらった。切り倒すと家が壊れるのでクレーンを利用したらっしい。鬱蒼としていた玄関周辺が明るくなった。
すでに高枝切り鋏では届かなくなった楢の枝もクレーンで切断。下から見上げると細く見えた枝は、実際にはかなり太い。薪になりそうだとのことで処分はせずに置いてもらった。
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